省エネルギー環境事業

人口知能R03によるエネルギーマネジメントシステムの構築および遠隔監視制御

初期投資ゼロ、成功報酬型アセットプランをお勧めします!

 

どのくらい節電できるか計算します。お気軽にお問い合わせください。

シミュレーション無料です。

 

 

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「低燃費建築」の実現

建物の燃費をご存じですか?

新たなエネルギー制御

見える化の次は「考える化」

 

エービルのエネルギーマネジメントシステムは

電気をはじめとした建物のエネルギー使用量を人工知能が最適制御します。つまり快適性を確保しながら無駄なエネルギーを削減することが可能になります。

 

官公庁、銀行、ホテル、病院、介護施設等、約300施設でご利用頂いています。

これまでの節電・省エネ

照明を消して、エアコン温度を上げてガマンする省エネは長続き しませんし、当然仕事の効率も上がりません。


「いつ、誰が、どのように省エネすれば良いのか分からない」


それが、全員がずっとガマンを続けなければならない原因です。

人口知能R03 ここがスマート!

導入がスマート

導入にあたっては建築設備のプロが現地を確認し、センサの数、種類を計画します。
省エネイメージを持ちながら、必要なだけのセンサを設置するので無駄がありません。

視え方がスマート

計測したデータは、webブラウザで見やすく表示します。
特別なソフトは不要なので、多くの人が省エネに取り組めます。
エネルギー量だけでなく、削減効果や投資対効果の表示も可能です。

デマンド制御がスマート

計測データを1分毎に計測・分析することで、電力デマンドの発生を予測し、デマンドを回避するような制御を自動的に行います。
デマンドコントローラーのようにいきなり空調を止めるのではなく、人が気づきにくい対策から順に実施するので、我慢が必要になる時間は激減します。
他施設の人工知能と連携し、複数施設合計のデマンドを抑制するような制御も可能です。

電力使用制限 共同スキーム対応

省エネ制御がスマート

設置されている設備機器を最高の効率で動かすことが省エネに繋がります。
機器効率を監視しながら効率の良い運転方法を人工知能が学習します。

お値段がスマート

従来のBEMSと異なり、建物毎にサーバーを持たず、ASPサービスを利用するため導入コスト抑制できます。

アフターフォローがスマート

エネルギーデータについて専門家のアドバイスを受けられます。
データに基づき、将来の設備投資の無駄を防ぎます。

人口知能のしくみ(P-D-C-Aのサイクルを繰り返す成長知能)

(1) 1分毎のエネルギー計測データをエ一ビルデータセンターに自動蓄積
(2) データセンターに蓄積された計測データから制御設定の最適解を演算
(3) データセンターから、人工知能R03の制御設定を最適解に書き換え
(4) 運転改善後の計測データを、さらにエ一ビルデータセンターへ蓄積
(5) さらなる最適化と効果検証の実施

建物オーナーメリット

  • ・建物利用者に、暑い・寒い・暗いなどの我慢をすることなく、水光熱費を10~15% 削減
  • ・投資回収の検証が、WEBでリアルタムご確認可能投資回収目標2~5年以内
  • ・省エネ・CO2削減効果をWEBを通じて把握、CSRのPRに活用可能
  • ・エネルギー消費量・機器効率が正確に把握できるため、
     改修時の機器スペック(容量)を抑え改修投資を30~50% 削減
     ⇒ 将来の設備投資額の抑制

建物管理者メリット

  • ・設備運転管理が容易になります(R03が自動的にきめ細かい設備運転管理を実施)
  • ・人工知能R03に対する建物管理者のメンテナンスは不要です

 

エネルギーマネジメントのPDCA構築

建築物の省エネルギーのための効率的制御システム要約(インテリジェントBEMSシステムによる制御)

東京大学との共同研究から生まれた技術

東京大学(生産技術研究所野城研究室)との共同研究から生まれた技術研究結果として、一つの建築物を管理・制御するのに必要な合理的センサー数、各センサー・データ間の相関関係、快適性への影響度合い等を把握

システム概要

(1) 建築物にセンサーを取付、24時間365日1分単位でデータを常時計測

(2) 過去の類似物件の実績と上記(1)の計測データに基づき、一日の建築物のエネルギー使用量(電気、ガス、重油)を時間、系統ごとに推測

(3) (2)とデマンドとを比較し、デマンドを上回るエネルギー使用量をエービル社独自のプログラムにより自動制御(ピーク分散)

(4) あわせて、必要な時に必要な量(適時適量)のエネルギーを提供できるように各機器を自動制御

(5) 上記制御実績を常時情報提供

(6) 明確な削減効果の検証
制御前と制御後、設備更新前と更新後のデータを比較することにより、エネルギー削減効果の定量的把握が可能

(7) 結果として、更新予定設備の必要能力の把握を通じて、設備更新の際のダウンサイジングと更新時期の明確な把握。効果的な営繕計画が可能

(8) 補助金制度上必要な報告データの取得
補助金の受給の要件となっている、報告書作成に必要なデータを取得可能

 

 

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